経営者育成支援制度
「 いつか自分の事業を 」を、
現実の予定に。
稼ぎながら、 経営者になる。 いきなり全部を、 賭けなくていい。
収入を得ながら、 営業・人材育成・経営を現場で一歩ずつ。 1〜2 年かけて、 着実に “ 自分の事業を持つ側 ”へ。 学歴・経験・年齢、 不問。
初期投資 0 円
借金やリスクを背負って、 始めなくていい。
稼ぎながら、 学べる
収入を得ながら、 経営を実務で身につける。
働く=そのまま起業準備
日々の仕事が、 そのまま独立への一歩になる。
REALITY / いまの、 はたらき方
まじめに働くほど、
報われにくい時代。
まじめに働いても報われにくいのは、 あなたのせいじゃない。 数字が、 それを示しています。
そもそも、 収入はこの四半世紀ほぼ増えていない。
1990 年代に伸びた平均給与は、 1997 年をピークに横ばい。 その水準を、 2024 年にようやく更新した。
出典: 国税庁「民間給与実態統計調査」(1年勤続者の平均給与・万円)。 ※ 足元も実質賃金は4年連続マイナス(厚労省)、 物価は前年比+2.4%(総務省)=実質の手取りはさらに目減り。
収入は増えないのに、 “ 手取り ”に残る割合は減った。
給与がピークだった 1997 年と比べても、 税・社会保険料の負担は大きく増えている。
1997 年度
2024 年度
出典: 財務省「国民負担率(対国民所得比)」。 ※ 手取り=100−国民負担率で計算したマクロの目安(世帯ごとの実額とは異なる)。
一生ぶんで見ると、 稼ぎと支出はほぼ拮抗。
働いて得たお金の多くが、 暮らしに消えていく。
一生けんめい働いても、 手元にはほとんど残らない。———それが、 雇われ続ける人生の収支です。
出典: 稼ぐ=労働政策研究・研修機構「ユースフル労働統計」(額面約2.7億→手取り約2億)/使う=総務省「家計調査」・住宅金融支援機構「フラット35利用者調査」・文部科学省ほかにもとづく目安。 ※ 賃金は個人・支出は世帯の目安で、 前提により大きく変わる(試算)。
でも、 20 代・30 代の今なら———
時間が、 味方になる。
“ 複利 ”という考え方があります。 早く始めた資産ほど、 あとから 加速して 大きくなる。 お金も、 スキルも、 事業も同じ。 年を重ねてから作る資産と、 若いうちに作る資産は、 同じ価値ではありません。
同じ1,000万でも、 始めが20年違うと約2.6倍。
元本1,000万を年利5%で運用できた場合の試算。
若いうちから40年 → 約7,040万。 年を重ねてから20年 → 約2,653万。 同じお金でも、 “ 時間 ”が価値を何倍にもします。
※ 複利の試算イメージで、 運用実績を保証するものではありません。 お金だけでなく、 スキルも事業も同じ——若いうちに築いた資産ほど、 加速して育ちます。
雇われ続ける以外の選択肢を———現場で稼ぎながら、 手に入れにいく。 それが、 いちばん効くのが “ 今 ”です。
CHANCE / 追い風は、 もう吹いている
「 使われる側 」の天井は、
「 つくる側 」には、 ない。
時代は、 個人が事業を持つ方へ動いています。 これは、 特別な人だけの話ではありません。 むしろ 20・30 代の今、 動く人にこそ追い風 が吹いています。
そもそも、お金の “ 流れ ” が、 構造から違う。
使われる側と、 つくる側。 同じ年収でも、 立つ場所が変わるだけで、 手元と事業に残るお金の残り方は変わります。そして今、 その“ 構造 ”自体が、 個人に事業を持つ人へと傾いています。
しかも、 経営に必要な力は、 ずっと少なくなった。
分業化・外注化が進み、 1 つの事業を複数社で運営できる時代。 固定費を持たずに回すこともできる。 だから、 経営者に最低限必要な“核”は、 ぐっと絞られています。
昔|1つの事業を、 1つの法人で。
1つの法人が、 全部を抱える
今|1つの事業を、 複数の法人で。
事業まるごとを一人で抱えなくていい。 その中の一社を担えばいい。 ——それが、 今からでも経営者になれる理由です。
0万人
フリーランスという働き方
0割超
副業を認める企業
0%
中小企業の後継者が不在
0兆円
国のスタートアップ支援
出典: ランサーズ 2024/リクルート・パーソル総研 2024-2025/帝国データバンク 2024/内閣官房
法人の実効税率
この四半世紀、 下がり続けた(1998年度→現在)。
出典: 財務省「法人課税に関する基本的な資料」
個人の税・社会保険料負担率
現役世代。 上がり続けている(2000→2024年)。
出典: 第一生命経済研究所(総務省「家計調査」より)
税の流れも、 個人に重く・法人に軽く傾いています。 しかも受け皿=仕事は拡大中———企業の外注(BPO)市場 5兆786億円、 フリーランス経済規模 20.3兆円。 会社が仕事を“ 外 ”に出す時代。 小さく始めた事業でも、 受け手になれます。
出典: 財務省/第一生命経済研究所/矢野経済研究所
ASPIRE / 行き先
従業員でも、 フリーランスでもなく。
組織を持つ、 経営者へ。
同じ時間を使うなら———自分が動かなくても“組織が回る側”に、 行きたくないですか。 働き方には、 上っていける階段があります。
従業員
雇われて働く
どれだけ成果を出しても、 上限は自分では動かせない。 給料の天井は、 いつも他人が決めている。
フリーランス
自分で稼ぐ
自由にはなった。 でも、 手を止めれば収入も止まる。 結局、 自分の時間を売り続けている。
組織の経営者
オーナーになる
あなたが現場に立たなくても、 育てたチームが回り、 価値を生み続ける。 上限を決めるのは、 他人でも体力でもなく、 育てた組織の大きさ。 だから、 伸ばせる。
2つの天井の、 その先へ。 ここは、 いちばん上を目指す人のための場所です。
経営者になると、 お金の生まれ方 が変わります。
従業員のとき
給料を、 もらう。
会社に入るあなたの取り分は、 会社が決める
上限は、 あなたではなく 他人が決める。 そして、 手を止めれば止まる。
Xtreme で経営者になると
利益が、 残る。
あなたの法人に、 売上がまるごと入る
売上がまず自分に入り、 チームに払った “ 残り ” があなたの利益。 上限を決めるのは、 育てた 組織の大きさ。
自分で動く(作業) から 組織を動かす(管理) へ。
だから、 あなたが現場の作業から離れても、 チームを動かし続ける限り、 事業の収益は続きます。 “ 働かなくても入る ” のではなく、 仕事の中身が「 作業 」から「 経営 」に変わる———それが、 経営者のお金の生まれ方です。
お金の流れは、 たった 3 ステップ。
※ 立ち上げ期を支える 固定報酬(月 15〜30 万円)、 または 固定+インセンティブ から始められます。 成果報酬は 実績に応じたインセンティブ設計 です。 いずれも モデルケースであり、 保証するものではありません。 成果・案件・あなたの状況によって変動します。
水を 手で運ぶ人 から、 水路( 組織 )をつくる人へ。 ———それが、 経営者になるということ。
Xtreme は、 立場に関わらず対等に働く会社です。そしてここは、 いずれ自分の事業を持ちたい人が、 その力を実務で身につけられる場所です。
Ⅰ / 独立までの、 安全な道すじ
現場で経営を身につけ、
そのまま、 独立する。
座学ではありません。 新規営業という“実戦”の中で、 経営に必要な力を、 現場で、 順番に手に入れていきます。 ——そして、 一歩ごとに、 こわさを消しながら。
学ぶ
新規営業の現場で
ターゲットの選定から、 実際に営業をかけるところまで。 営業とマーケティングを、 机上ではなく“現場”で身につける。
次へ: 安定して成果を出せるようになったら、 次へ。
育てる
チームをつくる
現場で培った“習慣”と“コミュ力”で、 後輩を育てる。 人が動くチーム———あなたの組織の原型ができる。
次へ: チームが自走し、 粗利が積み上がってきたら、 次へ。
独立する
自分の会社として
チームごと独立。 そのクライアントと契約してもらえれば、 あなた個人の会社として、 事業がそのまま成り立つ。
次へ: 粗利 100万/月 のチームで、 分社化・独立へ。
なぜ“営業・マーケティング”が核なのか———それが、 仕事を生み出す入口だから。分業化が進んだ今、 案件を取り、 人を動かせる一社 になれれば、 あとの機能は任せられます。 だから、 ここから始めます。
現場で身につく、経営の実務
数字で、 事業を見る力
KPI を設計し、 数字で進捗を管理する。 どこを伸ばし、 どこを直すかを、 感覚でなく数字で決める。
人を、 動かす力
メンバーの行動が変わる仕組みをつくる。 一人の成果でなく、 チームで成果を出す側に回る。
仕事を、 生み出す力
クライアントへの提案・交渉。 案件を取る——事業のいちばん上流を、 自分で握れるようになる。
その道が、 安全な理由
ただ進ませる、 だけじゃない。
「 なりたい 」と思っても、 独立には不安がつきもの。 いきなり全部を賭けるから、 こわい。 Xtreme は、 その逆にしました———稼ぎながら。 順を追って。 生活を支えながら。この道が、 なぜ安全なのか。 正直に、 3つお見せします。
そもそも商売は、 借金で大きく賭けるもの ではありません。
——それは、 資金や組織の運用に慣れた人の話。 世に溢れる“起業ドリーム”は、 アイデアと熱意だけで大きく賭けた人ばかりで、 参考になりません。 ここでは 借金せず、 稼ぎながら、 利益を再投資して少しずつ育てます。
小さく、 始める
経費は最小限に。 借金もしない。 まず、 利益を出す。
余剰を、 再投資
増えた利益のぶんだけ、 仲間を一人。 売上も、 それに比例して伸びていく。
チームで、 回す
組織が売上を生む側へ。 あなたが動かなくても、 利益が生まれ続ける。
売上に比例して、 利益の余剰ぶんだけ、 少しずつ大きくする。 ——これが、 昔からある商売の王道です。
Xtreme でやるのは、 まさにこの流れです。 売上を上げ、 増えた利益で新しい仲間を迎え、 チームを育てる。 そうして “ 自分で運ぶ収入 ” から “ 組織が生む収入 ” へ、 借金せず、 安全に切り替えていきます。
しかも同じ「 独立 」でも、 背負うものが違う。
独立して事業を回すとは、 これだけのこと を、 自分で回すということ。 まず、 独立後にあなたが立つ場所を、 正直に見てください。
顧客
あなたの会社
自分+育てたチーム
クライアント企業
=あなたのパートナー
独立して事業を回すとは———営業・案件・売上・稼働・採用・教育、 この“全部”を回すということ。
ふつうの独立
どこかで学んで、 ゼロから一人で。
案件探しも、 採用も、 教育も、 全部を一人で背負う。 とくに———「 採用しては教育し、 辞められ、 また一から 」。 この消耗を、 延々と繰り返しがちです。
Xtreme での独立
組織とクライアントごと、 そのまま。
これまで回してきた組織とクライアントごと独立するから、 法人が変わるだけで、 契約はそのまま続きます。だからあなたは、 “ 自分の売上 ” と “ 人に教えること ” に集中できる。
いちばん折れやすい “ 最初のゼロ ” を、 Xtreme が引き受けます。
そして、 挑戦する間の生活も、 ちゃんと支えます。
経営者を目指す期間、 お金の不安で足を止めないために。 いきなり成果ゼロで放り出す———そんな制度ではありません。
01 — 土台(安心)
まず、 生活の土台がある。
成長段階に応じて上がる 固定ラダー制(月 15 → 30 万円)。 立ち上げ期の月 15 万から、 フェーズが上がるごとに段階的に。 または 固定 約15万+インセンティブ 型も選べます。
成果がまだ出ない月でも、 生活が回る形。 だから、 お金の不安で足を止めずに済みます。
02 — 伸びしろ(希望)
頑張った分は、 返ってくる。
固定の上に、 成果報酬・インセンティブが積み上がります。出した成果は、 実績に応じてしっかり返ってくる設計です。
たとえば、 チームの成果が伸びた月は 月 50 万円に届く人もいます(モデルケース)。
03 — 選べる(自由)
形は、 一緒に決める。
クライアント・役割・あなたのフェーズに応じて、 最適な形を一緒に選べます。
立ち上げ期は固定で安定させ、 軌道に乗ったら成果型へ———そんな切り替え方もできます。
※ 上記の金額は固定+インセンティブを含む月収の一例(モデルケース)で、 保証するものではありません。 成果・案件・あなたの状況によって変動します。 あなたに合った形は、 面談で正直にお話しします。
最後は、 あなたが主役になる。
Xtreme の中で力をつけ、 チームを育て、 最後はその“器”から独立する。 間に入っていた Xtreme が外れ、 あなたの会社がクライアントと直接つながります。
現場で成果を出す
クライアント企業
Xtreme
受託の器
あなた
まずは Xtreme が請けたクライアントの仕事で、 自分が成果を出せるようになる。
チームで成果を出す
クライアント企業
Xtreme
受託の器
あなた+チーム
人を育て、 チームで成果を出す側へ。 器の中で、 あなたの組織が育っていく。
独立して主役になる
クライアント企業
あなたの会社
自分100%持ち株会社 ★
粗利100万/月のチームごと分社化。 Xtreme を通さず、 あなたの会社がクライアントと直接つながる。
Ⅱ / なぜ成立し、 何が残るか
理想論だけでは、 続かない。
この仕組みは、 クライアント企業にも明確なメリットがあるからこそ、 継続的に機能しています。
部門のエースが、 勝手に増えていく
一度業務を共有すると、 メンバーが自発的に学び、 成果を出し、 さらに人を育てて組織を広げていきます。
事業に合わせて、 柔軟にスケールできる
社員や派遣を増やすより速く、 状況に応じて拡張・縮小が可能。 固定費を抑えながら前に進められます。
現場から、 改善提案が上がり続ける
回して終わりではなく「 どう伸ばすか 」「 どこが詰まるか 」の打ち手が、 継続的に上がってきます。
パートナー企業が増えるほど、 うれしい
現場を知り尽くしたチームが独立してパートナー企業になることは、 クライアントにとって“ 信頼できる委託先が増える ”こと。 だから独立後も、 契約はそのまま続きます。
しかも、 働いたら終わり、 じゃない。
次のステージにそのまま持っていける“資産”が増えていく働き方です。
- どこでも通用する営業力
- 人を育て、 チームで成果を出す組織づくりの経験
- 数字で事業を捉える経営視点
- クライアント・パートナーとの実務ベースの人脈
- 卒業後も自分に残る、 一生モノのスキル
Ⅲ / 代表より
人は、 環境ひとつで
本当に変わります。
代表の石井です。
教育熱心な家庭に育ち、 中学受験をして私立の中高大一貫校に通っていましたが、 あと 2 年というところで中退しました。 大きな事件があったわけではありません。 遊び惚けて学校に行く機会が減り、 自分にプレッシャーをかけすぎて、 家を出る時間になると外に出られなくなり、 引きこもるようになりました。
当時は生きているのが楽しくなく、
「 30 歳まで生きられたら十分だ 」と
本気で思っていました。
そんな私が変われたのは、 周りからチャンスを与えられ、 良い環境で仕事をさせてもらえたから。 その経験があったからこそ、 今は経営者として会社を運営しています。
「 このままでいいのかな 」と感じることがあるなら、環境を変えることで、 人生が動き出すこともあります。
いきなり完璧じゃなくていい。 まずは一歩踏み出すところから、 一緒に始めませんか。

Ⅳ / まず、 一歩
いきなり完璧じゃ、
なくていい。
「 自分に合うのかな 」 と思ったら、 まずは話を聞くところから。 面談・説明会で、 気になることを聞いて、 互いに合いそうか確かめる———そんな軽い場です。 連絡先と、 都合のいい時間だけ教えてください。
こんな人に向いています
- 今の働き方に、 どこか違和感がある
- 将来の選択肢を、 もう一度広げたい
- いずれは自分で事業を持ちたい
- でも、 何から始めればいいかわからない
先に、 わかる範囲を
- 対象
- 学歴・経験・年齢、 不問
- 勤務地
- 都内の各オフィス(新宿・池袋・渋谷・原宿・品川・神楽坂 など)
- 期間の目安
- 独立まで 1〜2 年(各フェーズの基準を満たせば随時進みます)
- 選考の流れ
- 面談・説明会 → 面接 → お互いが合意できれば参加
- 報酬・契約の詳細
- 報酬の考え方は上記のとおり。 契約や細かい条件は、 一人ひとりの状況に合わせて面談で正直にお話しします
細かい条件や、 あなたに合った進め方は、 面談で具体的にお話しします。 気になることは、 何でも聞いてください。
まずは、 話を聞くところから。
まずは気軽に。 ここから、 一緒に始めましょう。
